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Olasonic 薄型テレビ用高音質スピーカー ブラック TW-D7OPT(B) リビングに液晶テレビがあり、約6mほど離れたところに食卓用テーブルがあります。家は5人家族です。
いつも家族で食事をする時、外の車の音や雑音、また、テレビを見たい人の前での会話など、液晶テレビからの音声を遮るものが多く、いっそのこと、後ろにスピーカーをつけたらいいかも、と思い調査調査を重ね、価格・デザイン・大きさ・音質を比較し、総合的に検討し、最終的に、当スピーカーになりました。
前置きが長くなって、申し訳ありません。いくつか感じた点を以下に書きます。
【接続】
 液晶テレビとは付属の光ケーブルで簡単に接続できました。(ケーブルを折らないように慎重に扱いました)
 本体は、液晶テレビを納めているテレビ用家具の上(天板)に逆さにして、強力両面テープで貼りつけました。
 スピーカー本体は、10Mの延長ケーブル(ステレオ用)を別途調達し、みんなが座る後ろの壁の両サイドに設置しました。
 ケーブルは既に這わせてあったモールに押し込み、難なく隠すことができました。
【使ってみて】
 まず、音はとてもいいです。前からのテレビの音声と、後ろからの重低音の聞いた音声に挟まれ、いい感じです。
 小田和正の「クリスマスの約束」のビデオを聞いた時は、感動でした。通常のテレビ番組のしゃべり声も聞きとりやくすなりました。
 煩わしい点は、当機器の本体がスタンバイ状態の時、テレビの音声信号を認識してから本体がONになり、スピーカーから音が出るまでに、5〜10秒程度かかります。ビデオなど、どの番組を見ようか選択している時は無音状態が続き、30秒(光接続の場合)経つと、スタンバイ状態となるため、無音状態の時間によって、当機器から音声が出るまでの時間差が生じます。慣れれば、あまり気になりません。そういうものだと思って使うだけです。
 次に、ヘッドフォンをテレビにつなぎ、当機器を消音状態にしてテレビorビデオを見ていると、何かのタイミングで消音が解除され、スピーカーから音が出てきてしまいます。ので、ヘッドフォン使用時は、消音ではなくAU(オーディオ入力)にして使用しています。オーディオ入力には、何も入力がないので音が出ないのです。
 後、リモコンの効きがいまいちな感じがします。本体を逆さにして貼りつけてあるからかな〜。そして、リモコンが小さくコンパクトなのはいいのですが、すぐどこかに消えてしまいます。座布団の下とか転がってテーブルのしたとか・・・。
【総合】
 使い方は、慣れや工夫次第でなんとでもなります。買い物としては、いい買い物をしたと思っています。
 1人の時は、窓を閉め切って、バックから重低音を聞かせて、映画を見ています。 感動です。
以上、ご参考になれば幸いです。

ハード・ロック黙示録 このLORDIを知るならこのDVD付がお勧め。

DVDにはユーロビジョン・ソング・コンテスト2006の裏舞台から、優勝の興奮冷めやらぬ本国での凱旋ライブ、そしてミュージックビデオが三本ほど収められている。
ビジュアルを楽しみ、かつ、コメンタリーもついていたりするので、彼らの本音も楽しめる。

音楽は文句なしのハードロック。「ロックを取り戻せ!」という曲があることでも分かるように、少し懐かしいといえば懐かしい感じの最高のハードロックを聴かせてくれる。

サクサクわかる世界経済の仕組み (メディアファクトリー新書)  河合塾の先生が書いた本ですが、それをわかりやすく解説するために漫画家と共同作業になっています。内容は、20世紀から最近の世界経済を、高校生程度にもわかるように書いています。本の帯には、「なぜこんな世の中になったのだろう?」と書かれています。国内、国外の政治、経済、社会と要因をあげたらさまざまな説で分析できるでしょう。そこは、あくまでざっくりという方針、読むとわかりますが、中心的に述べていることは、大国の横暴、強者の勝手なルール変更ということがわかります。ニクソンショック、リーマンショックなど、漫画もありますがダジャレ(読むとわかります)もあり笑ってしまいます。
 第3章が最近の話題に触れていて面白い。ドルを強くするため金融工学で設ける方法など、あの手この手でなんとか経済を立て直す方法は、アメリカはチャレンジ精神というのでしょうが、よく考えないとあぶないということでしょう。楽して儲けるなということをしっかり漫画の中でも述べていいます。投資銀行の暴走や強欲主義のようなことも明快に書かれています。
 個人的な感想をいえば、、サブプライム問題は信頼性の高い、低いものを一緒に証券化して、金融工学的手法でリスク管理しているという。しかし、けっしてリスクはポートフォリオという名の分散をしても、連動して証券価格が動くので、不良債権が一部でも含まれると、すべて水泡に帰することを示した。経済においては物質科学的な手法は使えないことを示しているのではないだろうか? 独立すると仮定した変数(分散した証券価格)の平均値は幻想であることをはっきり証明してまったということでしょう。
 これですべて理解できるわけではないでしょうが、ざっくりと経済の流れとその要点は述べていると思います。振り返ればこんな単純なことを渦中にいれば、見抜けなかったということは、経済現象は短期的な予測も難しいということでしょう。そういう意味では今後も用心しなくてはいけないでしょうし、しっかり今回のことを心に刻んでおくという意味で、大人が読んでも得るところはあると思います。


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